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床下エアコンの温湿度センサを外付けにしてみた

拙宅の床下エアコンはリビング収納の中に半分床下にもぐった状態で設置してあります
↓↓


DSC_5380_convert_20091018233348.jpg


DSC_5413_convert_20091018233447.jpg




ウチのエアコンAN40KSP-Wは温湿度センサーが配管側の側面にあります
↓ スリットがある位置の内側にあります
DSC_5499_convert_20091116122917.jpg


それで床下の温度の影響を受けて
低出力運転時で室温より2?3度高めを表示
パワフル運転時は室温が24度程度でも30度以上を表示することもあります

そして、この機種は内臓センサ読みで30度以上になると待機状態になります
ということは、これから寒くなりエアコンの出力を上げていくと内臓センサは室温より
かなり高めの温度を表示することになります
内臓センサ読みで30度以上になると待機になるので、あまりエアコンに負荷をかけることができず
4.0kWのパワーをもてあましてしまいます!!!

これはなんとかせねば!


センサを外付けしてみることにしました(笑)
ていうか、それしかないですね


↓エアコンのカバーをはずしたとこ
DSC_5495_convert_20091116122816.jpg


↓コレが温湿度センサーです
DSC_5497_convert_20091116122844.jpg

こいつの配線を長くして外付けにすることに


配線を出す穴も日立のWH 12VC3であけました
DSC_5500_convert_20091116122937.jpg





ここで事件発生!

配線を継ぎ足すためにとりあえずセンサの配線をニッパーでカットしたのですが・・・

印をつけるのを忘れてどれがどれだかわからなくなってしました

大ピンチ!
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プロフィール

SHK

Author:SHK
2009年11月に家を新築
床下に送風するようにエアコンを設置しました
2010年7月には小屋裏にもエアコンを設置

快適な居住空間を目指して日々イロイロやっています

だんだんブログタイトルから脱線している感はありますが・・・
ブログのタイトルかえようかな・・・

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